知らないとヤバい?モグワンドッグフードの適切な給仕量で愛犬を守る!

モグワンドッグフードは人間でも食べられる食材を使用した「ヒューマングレード」で製造!

更に、ワンちゃんにとってアレルギーなどの危険もある小麦粉を含む穀物類を一切使用しない「グレインフリー」を採用^^

愛犬の健康を第一に考えた総合栄養食だと言えるでしょう。

そんなモグワンドッグフードでも「適切な給餌量(給与量)」を守らなければ、大切な愛犬の身体を害する可能性が・・・!

そこでこの記事では、愛犬を守るためのモグワンドッグフードの適切な給仕量について詳しくお話ししていきたいと思います。

 

モグワンドッグフードの給仕量(給与量)

適切な給餌量で愛犬の体重管理を行うには「モグワンドッグフードの事を知る」必要があります。

モグワンのカロリーは100gあたり344kcalです。

 

これは一般的なドッグフードのカロリー(100gあたり350~400kcal)とほぼ変わりません。

むしろ若干低めですよね。

でもカロリーが分かったところで「結局与える量ってどれくらいが良いの?」なんて方も多いかもしれません。

そんなモグワンドッグフードの適切な給餌量(給与量)は、モグワンの袋に記載されています。

ちょっと見づらかったですね(汗)

なのでモグワンドッグフードの公式サイトに載っている「適切な給餌量」を参照してみましょう。

この表の体重別に分けられている餌の量を適切に与え、愛犬の健康・体重の管理を小まめに行っていきましょう!

 

肥満気味・痩せ気味の愛犬に与える摂取量とは?

モグワンドッグフードは「適切な給餌量」を与える事で、愛犬の健康を維持する手助けをしてくれます。

ですが「そもそも太り過ぎ・痩せ過ぎのワンちゃんにも同じ分量でいいの?」なんて思ってしまいますよね^^;

そうなんです。

若干、摂取量が変わってきます

基本的に太り気味のワンちゃんには表の給餌量の下限から、痩せ気味のワンちゃんには上限から与えましょう。

ですが太り過ぎ・痩せ過ぎの場合は、更に変わってくるんですね。

太り過ぎ(肥満)のワンちゃんには記載されている分量からマイナス10%の量を与えて下さい。

痩せ過ぎのワンちゃんには記載されている分量からプラス10%の量を食べさせましょう。

とは言え、あくまでも愛犬の体調・体重の推移を細かくチェックし、無理の無い給餌を行って下さい!

 

モグワンドッグフードの対象年齢は?

最近のドッグフードは

  1. 幼犬
  2. 成犬
  3. 老犬

といったように年齢別に別に分かれている場合が多いです。

ですがモグワンにはそういった表記はありません。

なので「うちの子、離乳食が終わったんだけど食べさせられる?」かどうか心配になりますよね^^;

 

また、愛犬が歳を取ってきて「老犬用のご飯に切り替えた方が良いのかな?」なんて方もいるでしょう。

大切な愛犬のご飯(餌)ですから当然の心配ですよね。

そしてモグワンドッグフードの対象年齢はというと、全年齢対応(全ライフステージ用)なんですよ!

つまり「離乳食が終わった幼犬~シニア犬まで」全てのワンちゃんに与える事が出来るんです^^

これなら年齢別にご飯を切り替えたりしなくていいですし、手間が省けますね。

またモグワンドッグフードは全犬種にも対応してますから、多頭飼いのご家庭でも「犬種によってご飯を買いそろえなくても良い」ので助かりますよ^^

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